ある日の晩御飯
おはようございます。
本日は、午前中天気が悪く、少し時間が出来ましたので、僕のダイエット食を紹介します。



どうしてもお肉がたくさん食べたい時に作ります。




鶏団子スープ


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この日は、前日に野菜サラダが少し余ったので、鶏団子と一緒にスープにしてみました。



僕の鶏団子の作り方は簡単です。
<作り方>2人分
鶏挽肉・・・・・・200グラム

はんぺん・・・・・1枚

生姜チューブ・・・10センチくらい

刻みネギ・・・・・お好みで(僕は長ネギ5センチくらい)

上記をジップロックやビニール袋に入れてよく混ぜて揉みます。

以上っす。



簡単ですよね(^^)/


今回は、生姜と野菜を水から煮出したスープに白だしを少し足しました。

お肉だけどヘルシーですよ!



では、また
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# by tsumadaseikotsuin | 2011-04-19 11:21 | ダイエット企画 | Comments(0)
冷やし方
氷のう、アイスノン、保冷剤など直接温度をさげる物で、15分~20分くらい痛いところに当てる。痛みが強い時は、2~3時間おきに繰り返すと良いと考えています。



いわゆる冷湿布はスーッとするだけで温度は下がりません。
正式名称は「冷感湿布」といい、メントール(歯磨き粉などに含まれる)で表面が冷えている感じがするだけなのです。

例えば、ペットボトルに湿布を貼って、中身が冷えると思いますか?

冷蔵庫が壊れました。中にあるお肉に湿布を貼って冷えると思いますか?


鎮痛薬の成分が入っているので、痛みに対して効果はありますが、熱を取る(温度を下げる)意味では、直接冷やした方が効果は上がります。




冷えと冷やし(アイシング)は違います。
体を冷やすのは良くありません。温める事を否定している訳ではなく、冷やす事も必要なのだと理解して頂けたらと思います。




冷え性の方は身体を温かくして、痛いところを冷やして下さい。冷やす事で痛く感じる場合は、凍傷、レイノー病などの場合もあるので無理に続けないようにして下さい。




(つまだ整骨院通信No.1 一部追加)
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# by tsumadaseikotsuin | 2011-04-15 10:27 | 通信1~3 | Comments(0)
もくれんさん
先日、先輩のお店でもあるもくれんに食事しに行ってきやした。





もくれんが出来る前からのお付き合いですので、気が付いたら8年以上の付き合いっす。




後輩の注文としては、失礼ですが
「魚介系で何かつまめるものを!」





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活きヒラメの塩こんぶ〆



旨かったぁ



完全に裏メニューで申し訳ないっすm(..)m



しかも、バイトの子と同じ賄いまで・・・・
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稲庭うどん~胡麻タレバージョン~




失礼ついでに、当ブログ特典を交渉・・・







なんと!!!!








後日、詳細をアップします。
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# by tsumadaseikotsuin | 2011-04-15 10:09 | 交友 | Comments(0)
野菜カレー
5月に発行する予定の通信No,21では、皆様のご要望により



ダイエット企画


そこでは伝えきれない料理の事などをこのブログで補足出来たらと思いまして・・・。



その先行でダイエット食紹介


「野菜カレー」



まずは、野菜をゴロゴロ適当に(お好きな野菜を)
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すべて、ミキサーでペーストします!


バターで玉ねぎから
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玉ねぎの色が変わってきたら、次を投入
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煮込んでいる間に、カレー粉の調合
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分量は、お教えすると「馬鹿じゃない?」くらい辛いので(汗)
皆様は、適度な辛さでm(..)m


隠し味だけを報告。

コーヒー粉、ココア、チョコを少量入れています。





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出来上がり近し






野菜だけで作っているので、お好みで肉を足してください。
今回は鶏モモ油少なめです。
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温泉卵をトッピングして出来上がり
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余ったカレーで次の日はソーセージとチーズをトッピングしました。



野菜を多く入れてますので、ヘルシーです。


また、時間がある時に(^^)/
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# by tsumadaseikotsuin | 2011-04-13 11:47 | ダイエット企画 | Comments(0)
冷やすの?温めるの?
当院では、よく話をしている事ですが、整形外科や整体、マッサージ(慰安)とは、違う考え方で当院は、治療しています。

「全身的には、温めるが、痛い部位、箇所は冷やす」


というのが、当院の考え方です。
なぜ、冷やすのか?いくつか理由があります。


(1)血流を留めることで、栄養の交換をさせる。また、内出血により起こる
二次的損傷を防ぐ。


(2)炎症を起こしているので、鎮静させる。(腫れを取る為)


(3)いい状態で保存し、回復をさせる。



(1)はイメージしやすいと思います。損傷部位の血流を遅くすることで栄養の交換の時間を長くし、内側の出血による圧迫も防げる為、損傷が最小限でおさまります。



(2)は、火傷を想像して下さい。熱を持つ事でそこを冷やそうと全身の体液を集めて、水ぶくれ(水腫)を作ります。ですから、冷やす手伝いをしてあげたいのです。
指を捻って腫れたら冷やしませんか?
なぜ、腰、膝を捻って痛めたら温めるのでしょうか?
確かに日本の民間療法で、温泉(湯治)というのがあるので、少し冷やすことに抵抗があると思いますが、上記で述べたように、全身は温めて、局所(痛い場所)は冷やして欲しいのです。




(3)は、牛肉、豚肉を考えてみて下さい。いい状態で保存する為に、冷蔵庫や冷凍庫に入れませんか?人間も動物も筋肉等は、タンパク質で出来ていますので、同じことが言えます。卵の白身もタンパク質です。温めると白く変性し固まります。筋肉を細かい(分子)レベルで見ると冷やした方が、メリットがあるのです。
トリガーポイントという治療法の中にも筋肉は27℃で一番回復しやすく、緩みやすいと考えられています。


(つまだ整骨院通信No,1抜粋)
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# by tsumadaseikotsuin | 2011-04-08 21:17 | 通信1~3 | Comments(0)